Cato管理画面 > Network > Last Mile Monitoringにて Enable last mile monitoringのチェックボックスにチェックを入れ、有効化します。 Last Mile Monitoringを有効化しているアカウントにおいては Cato管理画面... 詳細表示
Socketの重量は以下のとおりです。 機種 Socket重量 [g] 電源アダプタ、ケーブル重量 [g] X1500 632 208 X1500B 613 218 X1600 1141 458 ※重量は弊社環境にて計測した結果となります。 ※記載のないSock... 詳細表示
SocketのDHCPの払い出しレンジは複数設定可能ですか?
SocketのDHCPで払い出せるレンジは1つのみとなっております。 以下のような1つのセグメント内に複数の払い出しレンジを設定することは不可となります。 例:192.168.1.0/24のセグメント Range①: 192.168.1.40 - .60 Range②: 192.168.1.110 - .... 詳細表示
Cato Socketの最大WANインターフェース数について
Cato Socketは最大 3 つの WANインターフェースをサポートしています。 Socket v20以降のX1700, X1700Bでは最大4つのWANインターフェースをサポートしています。 ■Socket X1500にてWANインターフェースを3つに冗長する例 補足 本記事は下記KBを参考... 詳細表示
サポートされているスループットに違いがあります。 ・X1700:最大 3 Gbps ・X1700B:最大 10 Gbps なお、X1700BはX1700の後継機でありX1700とのHA構成が可能です。 補足 参考KB FAQ - X1700 Socket Hardware Update... 詳細表示
Socket WebUIとは、Cato Socketに関する直接的な情報やCMAでは利用できないデータなどの表示、 Socketに関する設定を構成することができるSocket管理用のUIです。 こちらでは、各リンクのステータスや割り当てられたIP、スループットなどが表示される"Monitor"項目や、 So... 詳細表示
Socketは通電させると自動的に立ち上がる動作となります。 また、基本はSocketのアップグレードが自動で行われますが、 管理者任意のタイミングで手動アップグレードも可能です。 ※Socketは最新バージョンを利用することが推奨です。 アップグレード方法についてはこちらの記事を参照してください。 ... 詳細表示
Cato SocketのLAN1とLAN2を同一セグメントにすることは可能でしょうか?
Cato Socketでは同一NWセグメントを同じSocketの異なるLANポートや、 別のSocketのLANポートにて設定することはできません。 ※同じSocketの異なるポートを用いてLAGを構成している場合には可能 Socket Aにて、LAN1のNative Rangeを192.168.0.0/... 詳細表示
Cato Cloudへの接続方式はDCや本社などの物理拠点とIaaS拠点で違いがございます。 下記、拠点ごとの接続方式を解説いたします。 物理拠点向け 以下、2つの接続方式がございます。 Socket IPsec(IKEv1/IKEv2) 物理拠点の接続はCato社の提供している機器のSo... 詳細表示
LAN側からSocketへルーティングが必要なアドレスはありますか?
LAN側からSocketへルーティングが必要なアドレスとしてCato Cloudではシステムレンジが定義されています。 CatoではプライベートIPプレフィックス10.254.254.0/24をアカウントの内部システムレンジとして予約しています。 予約済み10.254.254.0/24IP プレフィックス... 詳細表示
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