Cato社よりOSごとの機能制限表が公開されております。 ご利用をお考えの機能や既に利用されている機能がどのOSで利用できるかを ご確認いただくことが可能となります。 詳細は下記メーカーKBをご参照いただきますようお願いいたします。 Client Access Features per OS and ... 詳細表示
Catoの設定はCato管理画面より行いますが、管理画面の管理者に様々なロールを割り当て、 管理者ごとに権限を設定することが可能となります。 管理者ロールについては、下記のような事前定義されたロールを利用可能となります。 Editor 全ての画面に対する読み取り/書き込み権限 Viewe... 詳細表示
Catoではリセラーが管理する CMAアカウントおよびリセラー アカウント自体に対して、 管理者にさまざまなロールを割り当てることが可能となります。 ロールベースでCMA内の各画面の編集および表示権限を制御することができるため、 管理者に必要最小限のアクセス権を提供することが可能となります。 リセ... 詳細表示
Cato Networksのサービスを維持するために実施されるメンテナンスや、 サービスに大きな影響を与えるグローバルで発生中の障害情報はStatus Pageを通じてアナウンスがされます。 上記の状態は全世界の120のPoPがすべて正常稼働している状態を示しています。 障害によって通信影響が発... 詳細表示
Cato SASEクラウドの稼働状況、障害状況はどのように通知されますか?
Cato Networksのサービスにおけるメンテナンスや障害情報については Status PageにてSubscribe登録いただくことで通知を受信することが可能です。 Status Pageへアクセス(https://status.catonetworks.com/) 画面上部の"SUBSCRIBE"を... 詳細表示
CMAで変更した設定が反映されているか確認することは可能ですか?
設定変更が適用されたかをCMA上で確認することは不可となります。 そのため、実際の通信から確認していただく必要があります。 また、CMAで実行した設定変更が実際に反映されるまで5分程度のラグが発生する場合があります。 ※なお、5分程度経過後も変化が無い場合には、キャッシュによる影響の可能性があります。 詳細表示
Cato Alerts Quota Exceededとはなんですか?
Cato Alerts Quota Exceededは、 1時間あたりのEventsで同種のAlert発生件数が50件を超過した際に送付される通知です。 AlertはCatoへの接続性に問題が発生した場合やセキュリティ上の問題が発生した場合などに生成されます。 Cato Alerts Quota Excee... 詳細表示
管理者のパスワードは90日ごとに更新することが可能です。 パスワードの有効期限が切れる14日前と3日前に登録している電子メール宛にリマインドが送信されます。 管理者のパスワードに関しては以下の関連記事をご確認ください。 管理者のパスワード設定ポリシーについて教えてください 詳細表示
Cato Cloudの障害やメンテナンス情報はCatoのステータスページより確認することが可能となります。 こちらのステータスページでGlobalという項目がありますが、 こちらには特定の地域に関わらないCatoのグローバルネットワーク全体にかかわる障害や メンテナンスが発生した際に更新される項... 詳細表示
以下のメーカKBより、今後実装を予定している機能やロードマップについての情報を確認いただけます。 Cato Product Roadmap ※Cato Knowledge Baseへのログインが必要です。 なお、既にリリースされている機能についてはこちらを参照してください。 詳細表示
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