• No : 1697
  • 公開日時 : 2026/05/20 08:16
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特定アプリケーションへのアクセスをブロックしたいのですが、既存製品のSWG機能ではURLの管理が形骸化してしまいます。

本稿はNetskopeご利用時のアプリケーション管理について記載した記事となります。

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NetskopeのCASBでは、アプリケーションへのアクセスに必要なドメインの登録はNetskope社側で行っているため、お客様側でのURL管理の手間を削減することができます。管理画面上でアプリケーションの許可/ブロックを事前に設定することで、アクセス管理を容易に実現できます。
また、SaaSのリスク値に応じてアクセス可否を設定できるため、常に安全なアプリケーションへのアクセスをユーザーへ提供することが可能です。
※対応アプリケーションに関するご質問は弊社までお問合せください。

 


備考:本稿の内容は公開日時時点の情報に基づきます。