Applications Dashboard機能(旧:Cloud Apps Dashboard機能)について
CatoのCASB機能の一部として、Applications Dashboardをご利用いただくことにより、 Shadow ITやSaaSアプリごとの利用状況を可視化することが可能です。 ※CatoのCASB機能については、こちらをご参照ください。 本機能では主に下記ウィジェット等が含まれています。 ... 詳細表示
近年、システム管理者が把握できていないシャドーITの可視化と クラウドサービス利用の適切な制御を行うCASB機能は 欠かせない情報セキュリティ対策ソリューションとなっています。 CatoにおいてはApplicatons(旧:Cloud Apps Dashboard)とApplication Control ... 詳細表示
Cato SASE Cloudの2026年1月のセミナー開催日を教えてください。
本年もよろしくお願いいたします。1月のセミナーは以下の日程となります。 2026年1月16日(金) 13:00~14:00(受付開始 12:45~) 〈CATO Cloud入門セミナー〉 リモートワークの普及によって、社給端末のアップデートが行われていない。危険なWi-Fiに アクセスしてマル... 詳細表示
以下の方法でPre Loginの設定をすることが可能です。 レジストリキーの設定およびデバイス証明書のインストールが必要です。 下記の設定手順は端末にWindows版Cato Client ver5.18を新規にインストールした時点から開始しています。 レジストリキーの設定手順 レジストリエディターを起動... 詳細表示
SocketでBypass通信を行う際のLast-mile BandWidthの設定について
Network > Sites > 任意のSite > Bypass より指定した通信をPoPに流さない、 ローカルブレイクアウトを実現することが可能です。 Bypass設定画面 SocketのWANインタフェースではLast-mile BandWidth欄にて帯域値を設定する必要... 詳細表示
Client Connectivity Policyにおける デバイス証明書認証(Device Certificate) の設定方法を教えてください。
特定の条件を満たした端末のみCato Clientの接続を許可したい場合、 Client Connectivity Policyを利用することで実現が可能です。 Windows端末を一例にデバイス証明書を条件として接続を許可する場合の設定手順は以下のとおりです。 手順(デバイス証明書のインストール) 端末... 詳細表示
IPSにより通信がブロックされた際に検知された理由を知りたいです。
IPSでブロックされたEventsにはSignature IDの項目が表示されます。 下記の画像例ではブロックした通信をSignature ID:cid_cnc_adupとして分類していることが分かります。 Signature IDの詳細は Resources > Threat Catalogより確... 詳細表示
クラウドサービスのアップデートによるトラブルを防ぐためにCatoではどのような対策が取られていますか?
Cato Cloud、Sockets、ClientsなどのさまざまなCatoサービスのアップデートでは、Gradual Rollout という手法がとられています。 CatoPoPへのアップデートの展開は毎週日曜日を起点に、その後2週間程度かけて、各PoPへ展開されます。 2週間のロールアウト中に問題が検出さ... 詳細表示
はい、CMAを利用する複数の管理者を登録することが可能です。 CMA > Account > Administrators から複数の管理者ユーザを招待することができ、 それぞれの管理者ユーザに異なる権限を割り当て運用することができます。 管理者に割り当てることが可能な管理者ロールにつきまし... 詳細表示
ユーザーディレクトリ(UsersDirectory)の表示列をカスタマイズしたいです
CMAのUsers Directoryページにアカウント内のユーザー一覧が表示されます。 表示列をカスタマイズすることで、視認性の向上が可能です。 表示列 NameやE-mail等が表示されています。 設定方法 Access > Users > Users Directory から表示列... 詳細表示
373件中 1 - 10 件を表示