IP Allocationで取得できるGlobal IPに上限はありますか?
CatoのグローバルIPはデフォルトで3つまで取得することが可能です。 また、4つ目以降のIPはオプションにてご取得いただけます。 なお、このGloabl IPはNATやIPsecの接続先に利用することができ、お客様占有のIPとなります。 本IPの取得方法については、こちらを参照してください。 詳細表示
Cato Cloud上でアプリケーションでの制御は可能です。 設定方法としてはInternet Firewall・WAN Firewall Rule内のApp/Category欄にて、 Applicationを選択していただくことでCatoで識別されているアプリケーションを指定したRuleを設定することが可能... 詳細表示
Cato Windows Client v6.0以降でARMアーキテクチャがサポートされるようになりました。 Cato Windows Client v6.0は2026年2月22日よりロールアウトが開始されています。 補足 その他の Cato Client のOS対応状況は以下メーカーKBに記載され... 詳細表示
Azure上にあるDHCPサーバをDHCPリレーの対象に出来ますか?
DHCPリレーのオプションは、Socketバージョン10.0以降のX1500/X1600/X1700、およびESX vSocket でのみご利用いただけます。 現時点でAzure vSocketは対応しておりません。 ※2024年10月時点 補足 本稿は下記メーカーKBを参考に作成されています。 ... 詳細表示
Cato証明書の有効期限が切れる約1年前のタイミングにリリースノートでアナウンスがあります。 証明書は、最新バージョンのClient アップグレードの際に更新されます。 詳細についてはサポートサイトをご参照ください。 詳細表示
Access > Users > Users Directoryにて特定のUserを選択し、Reset MFAを押下することで 登録されたアドレス宛にメールの送信が行われ、こちらからMFAの再設定が可能です。 ◆管理画面 ◆送信されるメール 本稿は下記メーカKBを参考に... 詳細表示
User Awareness機能を使用することで、Socket配下の端末においても リモートアクセス時に利用するものと同一のユーザーとして識別することが可能になります。 これを利用することで、通常SDPユーザにしか定義できないユーザーベースでのFWルール等の設定を、 Socket配下のユーザにも提供すること... 詳細表示
Cato Client の LAN Blocking 機能とは何ですか?
Cato Client を利用して接続しているユーザーと、Socket等で接続している拠点(Site)が存在する環境において、クライアントが属するLANのIPアドレスと、拠点のIPアドレスが重複している場合を想定します。 クライアントは自身が属するLAN内にはアクセスできますが、LANへのルーティングが優先され... 詳細表示
国をまたいでの通信を発生させないため、使用するPoPを制限することは可能ですか?
Network > 特定のSiteを選択 > General > Preferred PoP locationsにて 特定のPoPを選択することでSocketが接続するPoPを制限することが可能です。 ※Cato社としてはSocketが最適なPoPへの接続を行うAutom... 詳細表示
・サイトライセンスについては自動アップグレードされるため、お客様側での設定は不要です。 ライセンスの帯域についてはCMA > Administration > License > Bandwidthを押下していただき、 Site Licenseから確認可能です。 ・Soket... 詳細表示
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