接続形態により、帯域制御(QoS)のかかる場所や制御有無が異なります。 詳細は以下のとおりです。 ◇Socket Site /vSocket Site の場合 ・上り(Socket→Cato Cloud):〇 Socket ・下り(Cato Cloud→Socket):〇 Cato Cloud ◇Cat... 詳細表示
記事公開時点では、Alibaba Cloudとの接続方式は、"IPsec"のみ可能となります。 vSocketやCloud Interconnect(専用接続)はサポートされていません。 なお、これらがサポートしているIaaSなど、詳細についてはこちらを参照してください。 詳細表示
CatoはSAML (Security Assertion Markup Language) 認証をサポートしていませんが、 代わりにOIDC (OpenID Connect)認証をサポートしています。 Catoにおいて対応しているIdP(Identity Provider)については以下をご参照ください... 詳細表示
Cato SocketでOSPFを利用することはできますか?
Cato CloudはOSPFを含め、RIPやEIGRPには対応しておりません。 Dynamic Routingとして対応しているプロトコルはBGPのみとなります。 BGPについてはUsing BGP in the Cato Cloudをご参照ください。 詳細表示
通信ログをAPIやSyslogで外部へ出力させることはできますか?
Cato Networks GraphQL APIを使用することで、通信ログ(Eventsログ)や、セキュリティ・ネットワークなどの各機能におけるポリシーを外部へ出力させることが可能です。 ただし、Syslog はサポートされておりません。 なお、Catoのログを連携することが可能な外部出力先は以下のとおりで... 詳細表示
Catoルート証明書を正しい手順でインストールしたのに、エラーが表示されます。
現在運用されているCatoのルート証明書が2025年10月29日で有効期限が切れます。 証明書の切り替えに際して、ダウンロードポータル にて新しいルート証明書が配布されています。 証明書をインストール後、インターネットへアクセスできない場合にはCMA上で有効化されている証明書と異なるバージョンの証明書がインス... 詳細表示
Catoは証明書認証用のクライアント証明書を発行できますか?
証明書認証機能について、Catoから証明書を発行することは不可となります。 認証のための証明書をご用意いただく必要があります。 利用する証明書には以下制限があります。 PEM 証明書のみがサポートされています。 アカウントには最大5つの証明書をアップロードできます。 証明書でサポートされる最大ファイル・... 詳細表示
Catoルート証明書の有効期限が切れますが、どうすればいいですか?
Cato ルート証明書は2015年に発行され、2025年 10月 29日に有効期限が終了します。 現在の証明書の有効期限が切れる前に、移行プロセスを完了する必要があります。 2025 年 10月 29日以降、新しい証明書に移行していない端末では、次の問題が発生する可能性があります。 TLS Inspecti... 詳細表示
IPSecサイトの動的PoP選択とSocketのPoP選択はどのように違いますか。
IPSecの動的PoP選択について IPSecの接続について、以前までは 特定の PoP Location で取得した Global IP アドレスに対して、Site(拠点)のFirewallやルーターからConnectionを張る構成が基本でした。 2024年7月より FQDNによる接続が可能になり、PoP... 詳細表示
Cato Clientからユーザーを削除する方法を教えてください
Cato ClientのUsers項目より登録されたユーザーを選択することで ユーザープロファイルの削除が可能です。 詳細表示
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