Cato Cloudへの接続方式はDCや本社などの物理拠点とIaaS拠点で違いがございます。 下記、拠点ごとの接続方式を解説いたします。 物理拠点向け 以下、2つの接続方式がございます。 Socket IPsec(IKEv1/IKEv2) 物理拠点の接続はCato社の提供している機器のSo... 詳細表示
Cato Clientのバージョン毎にリリースされた情報を確認できますか?
以下のメーカKBよりCato Clienのバージョン毎にリリースされた情報について確認いただけます。 Summary of Cato Client Releases 詳細表示
Socketのバージョン毎にリリースされた情報を確認できますか?
以下のメーカKB(リリースノート)よりSocketのバージョン毎にリリースされた情報について確認いただけます。 Socket Release Notes 詳細表示
弊社で接続実績を確認している機器は以下となります。 実際にお使いいただけるかはPoCにてお試しください。※PoCは無償で提供しております。 また、IPsec接続時にはPoPの固定のグローバルIP指定する方法またはFQDNを指定する方法などがございます。 ※FQDNのご利用は接続機器側の仕様に依存します。 ... 詳細表示
・サイトライセンスについては自動アップグレードされるため、お客様側での設定は不要です。 ライセンスの帯域についてはCMA > Administration > License > Bandwidthを押下していただき、 Site Licenseから確認可能です。 ・Soket... 詳細表示
国をまたいでの通信を発生させないため、使用するPoPを制限することは可能ですか?
Network > 特定のSiteを選択 > General > Preferred PoP locationsにて 特定のPoPを選択することでSocketが接続するPoPを制限することが可能です。 ※Cato社としてはSocketが最適なPoPへの接続を行うAutom... 詳細表示
Cato Client の LAN Blocking 機能とは何ですか?
Cato Client を利用して接続しているユーザーと、Socket等で接続している拠点(Site)が存在する環境において、クライアントが属するLANのIPアドレスと、拠点のIPアドレスが重複している場合を想定します。 クライアントは自身が属するLAN内にはアクセスできますが、LANへのルーティングが優先され... 詳細表示
User Awareness機能を使用することで、Socket配下の端末においても リモートアクセス時に利用するものと同一のユーザーとして識別することが可能になります。 これを利用することで、通常SDPユーザにしか定義できないユーザーベースでのFWルール等の設定を、 Socket配下のユーザにも提供すること... 詳細表示
Access > Users > Users Directoryにて特定のUserを選択し、Reset MFAを押下することで 登録されたアドレス宛にメールの送信が行われ、こちらからMFAの再設定が可能です。 ◆管理画面 ◆送信されるメール 本稿は下記メーカKBを参考に... 詳細表示
Cato証明書の有効期限が切れる約1年前のタイミングにリリースノートでアナウンスがあります。 証明書は、最新バージョンのClient アップグレードの際に更新されます。 詳細についてはサポートサイトをご参照ください。 詳細表示
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