Cato Windows Client v6.0以降でARMアーキテクチャがサポートされるようになりました。 Cato Windows Client v6.0は2026年2月22日よりロールアウトが開始されています。 補足 その他の Cato Client のOS対応状況は以下メーカーKBに記載され... 詳細表示
Cato Cloud上でアプリケーションでの制御は可能です。 設定方法としてはInternet Firewall・WAN Firewall Rule内のApp/Category欄にて、 Applicationを選択していただくことでCatoで識別されているアプリケーションを指定したRuleを設定することが可能... 詳細表示
IP Allocationで取得できるGlobal IPに上限はありますか?
CatoのグローバルIPはデフォルトで3つまで取得することが可能です。 また、4つ目以降のIPはオプションにてご取得いただけます。 なお、このGloabl IPはNATやIPsecの接続先に利用することができ、お客様占有のIPとなります。 本IPの取得方法については、こちらを参照してください。 詳細表示
Catoにおける専用接続の可否については以下の通りです。 ・物理拠点:閉域経由でCato Cloudに専用接続するオプションは提供しておりません。 ・IaaS拠点:専用接続することが可能な Cloud Interconnectを提供しております。 Cloud Interconnectでは以下のクラウ... 詳細表示
Connection SLAには、2つの状況があります。 ◇許容可能なSLA(Acceptable SLA) 接続状況がこれを満たす場合、Socketは接続先PoPへの接続が継続し、 リアルタイムのパス選択アルゴリズムにより、各フローに最適なリンクが選択されます。 SocketがリンクのSLA低下やヘルス... 詳細表示
Cato Cloud 経由で送信されるトラフィックは、Catoのネットワークパフォーマンスとセキュリティ機能の恩恵を受けますが、特定のシナリオにおいてはSocket間で直結したVPN接続を使用する必要があります。 Cato Socket はSocket同士でインターネット経由のDTLSトンネル(Off Cl... 詳細表示
Socket WebUIとは、Cato Socketに関する直接的な情報やCMAでは利用できないデータなどの表示、 Socketに関する設定を構成することができるSocket管理用のUIです。 こちらでは、各リンクのステータスや割り当てられたIP、スループットなどが表示される"Monitor"項目や、 So... 詳細表示
◇Cato DNS のデフォルト動作 Cato Cloudはお客様アカウント対し DNS サービスを提供し、DNS サーバーとして機能します。 デフォルトでは、Catoは次の DNS サーバーを使用します。 プライマリDNSサーバー: 10.254.254.1 (Cato PoP DNS) セカンダリDN... 詳細表示
本機能ではデフォルトで各Socketが全てのSocketへフルメッシュで直接DTLSトンネルを作成し、 Cato Cloudとの接続が失われた際、Socketは他のSiteとの接続を回復し、切断時間を最小限に抑えます。 下図は1台のSocketがCato Cloudから切断されている例を示しています。 この... 詳細表示
本機能は、万が一SiteがCato Cloudとの接続性を失った場合に、トラフィックフローの中断を最小限に抑えるSocketのリカバリ機能の一部です。 本機能はデフォルトで有効となっていますが、アカウントや特定のSiteにて無効にすることも可能です。 また、本機能の制約事項については以下のとおりです。 In... 詳細表示
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