停電の際にはあらかじめCatoのSocketの電源をOFFにしておく必要がありますか。
X1700にはラインヒューズが取り付けられており、X1600、X1500にも過電流に対する保護が行われております。 ただし、安全性を最優先に対応される場合には、電源プラグからの抜線をご検討ください。 補足 本稿は下記メーカーKBを参考に作成されています。 X1700 Socket Electric... 詳細表示
CASBのログイン制御とTenant Restrictionの違いを教えてください。
Application Control Policyにおいて、こちらで紹介されているように 任意のSaaSアプリケーションへログインする際、 特定ドメインのみログインを許可するよう設定することが可能です。 またTenant Restrincitonにおいて、こちらで紹介されているように アクセス可能な... 詳細表示
Cato Clientの接続問題を解決するために、以下の手順をお試しください。 ログイン時にユーザーIDとパスワードに入力ミスがないことを確認してください。 Cato Management Application(CMA)上でライセンスが割り当てられていることを確認してください。 サードパーティのVPNソフ... 詳細表示
CASBやDLPでブロックされた際に日本語で通知することは可能ですか?
CatoのCASB機能、DLP機能にてアクティビティがブロックされた場合、 ブロックされたユーザ端末へブロックされたアプリケーションが含まれたメッセージが通知されます。 ユーザ通知の前提条件 ・サポート バージョン Windows Client v5.10 以降 macOS Client v5.... 詳細表示
Cato SASE Cloudの2025年10月のセミナー開催日を教えてください。
便利なCATOクラウドの管理画面デモセミナーを追加! 10月は以下のセミナーをご用意しております。皆様のご参加お待ちしております。 〈CATO Cloud入門セミナー〉 ゼロトラストのために今、シングルベンダーSASEを選択する理由 2025年10月21日(火) 13:00~14:00(受付開始 ... 詳細表示
WAN FirewallでCatoのシステムレンジを許可する必要はありますか?
Catoのシステムレンジ(デフォルトでは10.254.254.0/24)はWAN Firewallの対象外のため、 WAN FirewallでCatoのシステムレンジを許可する必要はありません。 補足 本稿の内容は公開日時時点の情報に基づきます。 詳細表示
DoH(DNS over HTTPS)やDoT(DNS over TLS)はサポートされていますか?
CatoではDoH(DNS over HTTPS)やDoT(DNS over TLS)でのDNSフォワーディングをサポートしていません。 macOS Ventura、およびiPhone iOS 16以降では、 DNS通信にてDoH、DoTに準拠したDNSサーバを確認すると、 CatoのDNSサーバを含む他の... 詳細表示
CatoClientは常に最新のバージョンにアップグレードされますか?
Cato Clientの自動アップグレードを有効にしている環境では、 常にお客様環境で利用可能な最新のバージョンにアップグレードされます。 現在利用中のバージョンと最新バージョンの間に数世代の差があった場合でも、 最新バージョンへとアップグレードが行われます。 自動アップグレードの制御は、 Acce... 詳細表示
Geo Restrictionに対してドメインで指定した許可ルールが機能しません
Geo Restrictionに対して個別に許可ルールを設定する場合は、 宛先情報はIPアドレスに基づいて設定する必要があります。 ドメインに基づく許可ルールの作成はサポートされていません。 以下はGeo Restrictionに対する許可ルールの作成画面ですが、 サポートされている宛先条件にドメインは含... 詳細表示
IPS機能によって通信がBlockされた場合、以下の特徴を持ったEventが表示されます。 Event Action : Block Sub-Type : IPS Signature ID : Catoの脅威識別ID 許可ルールの作成 過検知等により正常な通信がBlockされていると判断した場合、... 詳細表示
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