サポートされている接続方式 Catoは以下のIPv4-over-IPv6接続タイプをサポートしています: 1. IPIP6 Static (静的IPv6アドレス方式) 静的に設定されたIPv6アドレスと静的IPv4割り当てを使用 ISPが固定IPv6アドレスを提供する環境に適しています トンネルエン... 詳細表示
どのCato Clientバージョンを利用すればよいですか?
Cato社としては、OSによらず最新バージョンのCato Clientの利用を推奨しております。 万が一最新バージョンへのアップグレードに伴う不具合が複数のユーザー様で発生した際には CMA > Access > Client Rollout > Pause Rolloutにて最新バージョン... 詳細表示
Cato Clientが自動アップグレードされる際の事前通知/確認画面が知りたいです。
Cato Clientの自動アップグレードにはSilentモードとUser Managedモードの二種類が存在します。 CMA上のAccess > Client Rollout > Upgrade Policy で定義されます。 Silentモードではユーザーにアップグレードの事前通知/確認は... 詳細表示
MFA認証の期限が切れているはずなのに、MFAコードの入力を求められないユーザーがいます。
Cato Clientの認証方式ではMFAがサポートされています。 Access > User Authentication より設定が可能であり、Token validity により認証期限を定義できます。 下記の画像例はToken validityをDuraiton:16時間に設定しており、 16... 詳細表示
Site 作成時の入力必須項目として、City (都市) があります。 このフィールドには日本の都道府県や市区町村を入力しますが、大分(Oita)や夕張(Yubari)、大崎(Osaki)など長音が含まれる場合、検索欄の候補に出てこない場合があります。 Cato の地名登録はヘボン式の登録になっており、一部地... 詳細表示
Applications Dashboard機能(旧:Cloud Apps Dashboard機能)について
CatoのCASB機能の一部として、Applications Dashboardをご利用いただくことにより、 Shadow ITやSaaSアプリごとの利用状況を可視化することが可能です。 ※CatoのCASB機能については、こちらをご参照ください。 本機能では主に下記ウィジェット等が含まれています。 ... 詳細表示
近年、システム管理者が把握できていないシャドーITの可視化と クラウドサービス利用の適切な制御を行うCASB機能は 欠かせない情報セキュリティ対策ソリューションとなっています。 CatoにおいてはApplicatons(旧:Cloud Apps Dashboard)とApplication Control ... 詳細表示
Cato SASE Cloudの2026年1月のセミナー開催日を教えてください。
本年もよろしくお願いいたします。1月のセミナーは以下の日程となります。 2026年1月16日(金) 13:00~14:00(受付開始 12:45~) 〈CATO Cloud入門セミナー〉 リモートワークの普及によって、社給端末のアップデートが行われていない。危険なWi-Fiに アクセスしてマル... 詳細表示
以下の方法でPre Loginの設定をすることが可能です。 レジストリキーの設定およびデバイス証明書のインストールが必要です。 下記の設定手順は端末にWindows版Cato Client ver5.18を新規にインストールした時点から開始しています。 レジストリキーの設定手順 レジストリエディターを起動... 詳細表示
SocketでBypass通信を行う際のLast-mile BandWidthの設定について
Network > Sites > 任意のSite > Bypass より指定した通信をPoPに流さない、 ローカルブレイクアウトを実現することが可能です。 Bypass設定画面 SocketのWANインタフェースではLast-mile BandWidth欄にて帯域値を設定する必要... 詳細表示
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