小文字、大文字のアルファベットと数字を含む8文字以上32文字以内で 構成されていることが条件であり、こちらの条件の変更は不可能となります。 記号についてはASCIIコードであればサポートしているとのことです。 日本語キーボードに印字の以下文字列については、使用が可能となっています。 (! " # $ % ... 詳細表示
Cato Client 接続時にサポートされる最大スループットについて
SDPユーザーにおけるCato Client接続時の最大スループットは、ユーザーの端末やOS、ユーザーの使用する回線品質等の様々な要因によって上下し、ClientとCato Cloud間の通信における暗号化とカプセル化によって最大20%のオーバーヘッドが発生する場合がございます。 また、一部PoPへの接続におい... 詳細表示
Cato ClientのManual PoP selectionについて
Cato Clientの接続先PoPを指定したい場合、Cato Clientの画面のUsersから Manual PoP selectionで接続先PoPのIPアドレスを手動で入力、 右側のスライダを有効化することで、入力したアドレスのPoPへ接続することが可能となります。 ※以下の画像はOsaka PoP... 詳細表示
Catoクライアント利用時のユーザー名・パスワードの入力について
Cato Clientをご利用時にユーザ名とパスワードを毎回入力させることはできません。 初回アクセス時に使用したConfigを2回目以降の接続時に使用するため、 ユーザ側で接続ごとに入力させるような動作はできないものとなっています。 接続ごとにユーザ名およびパスワードを入力させる必要がある場合は以下の... 詳細表示
Catoにおいては各拠点やリモートアクセスユーザーからCato PoPにDTLSトンネル接続を行い通信を行います。 SDP UserとはCato Cloudにおけるリモートアクセスユーザーを示しています。 SDP UserがCato Cloudへ接続を行う場合、Cato Clientという専用エージェント... 詳細表示
Invitation/Activationメールの有効期限について
CMAの管理者ユーザー(Administrator)もしくは、SDP ユーザー作成時の Invitation/Activationメールの有効期限は24時間となります。 期限を過ぎてしまった場合、管理者にて再度Invitation/Activationメールを 送信する必要がございますので、ご留意いただ... 詳細表示
前提としてCato Clientからの通信はすべてCato Cloudを経由させることが推奨となります。 しかし、Catoに接続をしていない拠点のサーバや複合機等、端末の物理インターフェースから 通信を行う必要がある場合、本機能を使用することで設定した宛先への通信を Catoを経由せずに行うことが可能となり... 詳細表示
Browser Access は CatoのエージェントであるCato Client を利用せずに、 ブラウザ経由で社内ポータルなどへアクセスできる機能です。 ユーザーが Browser Access Portal へログインすると、 Browser Access 用のアプリケーションが表示され、各アプリケ... 詳細表示
Cato Clientを使用している環境においてClient Rolloutを設定することによって、 ユーザー端末のCato Clientをどのようにアップグレードするかを定義することが可能となります。 ※設定によっては各端末のCato Clientの自動アップグレードが可能となります。 また、環境で使... 詳細表示
Macアドレスを入力したCSVファイルをCatoの管理画面にアップロードすることで、 各SiteはCSVファイルに記載されているMacアドレスの端末のみのアクセスを許可します。 MAC Authentication機能に関する設定手順の詳細は下記サポートサイトに記載されております。 MAC Au... 詳細表示
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