サイトライセンスについて(対象:DC、拠点、IaaS等) サイトライセンスは拠点(Site)単位でCato Cloudに接続するライセンスです。 Cato Cloud経由で拠点間通信やインターネット通信を行うことが可能となります。 サイトライセンスの対象は物理データセンターや拠点、IaaS(AW... 詳細表示
〇ゼロトラストネットワークとは ゼロトラストは、「すべての通信を信頼せず、常に接続を検証し最少権限でアクセス許可を与える」という新しいコンセプトです。 セキュリティ脅威が社内外を問わず存在し、社内のネットワークは暗黙的に信頼して社外からの通信を危険とみなす従来の境界防御が成り立たなくなった今、通信元のユーザー... 詳細表示
〇SASE(Secure Access Service Edge)とは 2019年に米国ガートナー社により初めて提唱された、新たなフレームワークで「セキュアなネットワーク基盤を単一のプラットフォームで提供する考え方」のことになります。 従来はバラバラで存在し、管理されていた3つ... 詳細表示
モバイルライセンス(ZTNA)は端末単位でCatoクラウドに接続するためのライセンスです。 Catoクラウド経由で、リモートアクセスやインターネット通信を行うことが可能となります。 【モバイルライセンス(ZTNA)のリージョンの種類】 以下4つのリージョンごとに料金体系が異なりますので都度営業担当にお問... 詳細表示
はじめに:このCato SASEのよくある質問と回答(FAQ)サイトについて
こちらのサイトでは、Cato SASEの弊社での商談、セミナー、パートナー様定例会などで よくお聞きしたご質問とご回答、サポートチームによるCato Networks SASEのトラブルシューティングをご紹介しております。 新着情報、営業情報、SASEの技術カテゴリー情報、Cato Networksアップ... 詳細表示
Cato SASE Platformの国内導入実績を教えてください。
日本国内では、2017年よりマクニカが国内1次代理店として販売を開始し、パートナー様70社を通じて、最大の顧客数にサービスを提供しております。以下のさまざまな業種において、すでに400社以上が採用しています: 旅行サービス業 材料メーカー 商社 自動車関連製造業 光学機器製造業 集積回路設計・開発業 ... 詳細表示
モバイルライセンスについて、stand-aloneリージョンでは1ユーザーから購入が可能ですか?
こちら不可となります。 モバイルライセンスはリージョン問わず1発注あたり10ユーザー以上が必須です。 ※複数のリージョンの合算でも購入可能です。 例:・GENERIC ×9 ,China ×1 ・China ×3 ,Vietnam ×3 ,Morocco ×4 詳しくはこちらをご... 詳細表示
■Pooledライセンス(Bandwidth Capacity Pool/総帯域ライセンス) 通常のサイトライセンスとは異なり、最小契約総帯域は片道上りor下り100Mbpsとなります。 同リージョン内の拠点に、1サイト最小で10Mbpsずつ割り当てることが可能となります。 ※100Mbps以降のご契約の場... 詳細表示
Cato SASEの保守サービスの「チケット」とは何ですか?
Cato SASEの保守サービスチケットついてご説明いたします。 株式会社マクニカでは、サポートのお問い合わせをメールにて行っております。 弊社サポートサイトのお問い合わせフォームにて受付後、担当者より返信をさせていただきます。 ここから「チケット」がオープンとなりサポートが開始されます。 ... 詳細表示
ご利用可能なケースとそうでないケースがあります。 まず、Cato Cloudでは送信元(ユーザーなど)や送信先(アプリケーションなど)の条件とともに出口のPoPを指定して通信させることが可能です。 ①のようなグローバルでのリモートアクセスや拠点間通信を行うことは可能です。 ※日本のユーザーが利用するGE... 詳細表示
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