App Segment Discovery は、NPA(ZTNA)のデプロイ時に、企業のPrivate Appの動作を自動的に検出・分析する機能です。 アプリが使用するポート、依存するホスト、通信パターンなどを自動で識別し、Private App Segment の設定を効率化します。 ■検出結果の確... 詳細表示
Netskopeでは「Time Based Policies」を設定することで、業務時間・非業務時間に応じてポリシーを切り替えるなど柔軟なアクセス制御が可能です。 各ポリシーに対して、開始~終了日時や曜日、時間帯を組み合わせることができるため、平日日中のみアクセスを許可/夜間・休日は制限といったようにお客様... 詳細表示
認可SaaSの各テナントに対して、認可テナント (自社テナント) 、非認可テナント (他社テナント、個人テナント) のタグを付け、可視化・制御したいです。
Netskopeでは、認可テナントに対して、App Instance Tag (Sanctioned, Unsanctioned) を付けることが可能です。また、このタグによって、認可/非認可テナントの可視化・制御が可能となります。 【可視化】 Skope IT > Applications >... 詳細表示
macOSでサポートされているNetskope Clientのユーザ登録方法は?
macOSでサポートされているNetskope Clientのユーザ登録方法は、下記3つです。 ・Email招待 ・IdPエンロール ・PLIST ※macOSにおいて、UPNエンロールはサポートされておりません。 Email招待、IdPエンロールの詳細につきましては、下記FAQ記事もご参照ください。 ... 詳細表示
エージェント (Netskope Client) なしでも、ZTNA (NPA) を利用できますか?
はい、利用可能です。 NPA Browser Accessという機能によって、ブラウザでPrivate Applicationへアクセス試行した際、Reverse Proxyで連携したIdPによるSAML認証でユーザを識別し、プライベートアクセスを許可することで、Netskope ClientなしでNPAを利用... 詳細表示
社内アプリにリモートアクセスする際、ポータルサイトからアクセスしたいです。
NetskopeのPrivate Applicationとして、ユーザーポータルを設定しアクセスを許可することで、 ポータルサイトからプライベートアクセスが可能となります。 【前提】 ・お客様側でポータルサイトのご準備は必要ありません。 ・NPA Browser Accessを利用するため、IdPとの... 詳細表示
SSE側に登録されているユーザをSD-WAN側にプロビジョニングすることはできますか?
NetskopeのREST API v2を利用し、Netskope SSE管理画面 (Netskope One Orchestrator) からSD-WAN管理画面 (SASE Orchestrator) へユーザを同期することが可能です。 同期可能なユーザは、次のユーザです。 ・IdP経由のSCIM連携... 詳細表示
Netskopeのレポート機能(Advanced Analytics)では、日本語のレポートを作成できますか?
はい、できます。 Advanced Analyticsではフルカスタマイズでのレポート作成が可能であり、日本語での作成も可能となります。また、デフォルトで用意されているウィジェットをそのままコピー&ペーストできるため、デフォルトのウィジェットを転用したうえで、ウィジェット内の文字のみ日本語に変えることも可能です... 詳細表示
利用されているSaaSのテナント一覧をNetskope上で確認することはできますか?
はい、可能です。 Netskope管理GUI > Skope IT > Applications > INSTANCESタブにて、利用されているSaaSテナント(Instance) の一覧を確認できます。 この一覧には、管理者が意図的にApp Instanceとして登録しているSaaSテナン... 詳細表示
SWGのPredefined Categoryを使って定義したCustome Categoryの仕様について、教えてください。
〇概要 SWGのCustom Category において、 Predefined Categoryを指定している場合に、 対象のPredefined Category内の情報が更新された際の動作仕様について説明します。 〇詳細情報 Netskope 管理 GUI > Policies > ... 詳細表示
136件中 1 - 10 件を表示