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Netskope Cloud Exchangeは、Netskope Cloud PlatformとITエコシステム間の自動データ交換を可能にする強力なプラットフォームサービスです。 これにより、サードパーティのSIEM、SOAR、EDR、ITSMツールなどと脅威情報、リスクスコア、ログを共有し、セキュリティワー... 詳細表示
NetskopeのLog Streaming機能では、何をどこにストリーミングできますか?
NetskopeのLog Streamingでは、Transaction Eventログ、いわゆる生ログを下記宛先に送信できます。 【対応クラウド】※2026/02時点 ・AWS S3 ・GCP Cloud Storage ・Azure Blob なお、Event Streaming Clien... 詳細表示
Netskope管理画面の操作ログ(Audit Log)を確認することはできますか。 また、確認ができる場合、どのようなログが閲覧できますか。
はい。Netskope管理画面上で操作ログ(Audit Log)を確認することが可能です。 ■Audit Log確認箇所 Netskope管理画面 > Settings > Administration > Audit Log 閲覧できるログの種類の詳細につきましては以下Net... 詳細表示
NetskopeのDLP検知時にファイルの原本をNetskope側で保存することはできますか。
Netskopeは極力お客様の機密情報を保持しないようにしているため、Netskopeのクラウド上に原本を保存することはございません。 ただし、NetskopeのForensicの機能によって、Cloud StorageサービスとAPIによって連携することで、Netskopeの管理画面上から原本ファイルをDow... 詳細表示
外部脅威情報(IOC)と連携し、最新の脅威に対応できますか?
EDR製品等とNetskopeのCloud Exchangeという仮想の中継サーバーを連携することで、相互IOC情報連携をすることが可能となります。 この連携により、例えばEDR側で検知したハッシュ情報などをNetskope側のFile Profileに自動で取り込むことができます。 また、そのFile Pr... 詳細表示
Netskope製品にXDR機能は搭載しておりません。 ただし、Netskope Cloud Exchange(CE)を利用することで、外部のXDR/SIEM/ITSM等と連携し、検知・対応のワークフローに組み込むことが可能です。 例: ・脅威インジケータ(IOC)の相互連携(Threat Risk Exc... 詳細表示
はい。NetskopeはCloud Exchange(CE)を通じて、サードパーティのEDR/XDR製品と連携・共存させることができます。 連携メリットの例: ・EDR側で検知したIOC(悪性URL/ハッシュ等)をNetskope側のURL/ファイル制御に反映し、端末だけでなくクラウド/ウェブ経由の脅威もクラ... 詳細表示
各種Skope IT(ログ)の保持期間について教えてください。
SSE管理画面 Skope IT > Application / Page / Network / Alertで出力される各ログの保持期間については、 以下となります。 【各種ログ保持期間】 ・デフォルト90日(追加ライセンスで延長可能) ・Application Events ・Page... 詳細表示
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