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不審なファイルをクラウド上の隔離環境で自動解析したうえで、マルウェアや脅威を検知することはできますか?
NetskopeのThreat Protection機能の一部にSandboxの機能がございます。 Sandboxの解析対象になるファイルは全て、Threat Protectionの検査後、Sandbox処理に渡され、解析が行われます。 【Sandbox解析対象ファイル拡張子】 Portable Execu... 詳細表示
NetskopeにはIPS/IDSの機能がございます。 当該機能を有効化されている場合、NetskopeのPolicy(Real-time Protection Policy)で検知しなかった際に、IPS/IDSの評価が行われ検知・Blockすることが可能となります。 IPS/IDSの詳細につきましては以... 詳細表示
NetskopeのThreat Protectionでは、どのようなマルウェアを検知・防御できますか?
NetskopeのSWG機能には、Threat Protection機能が内包されております。 この機能により、MalwareやMalsiteにおけるUploadやDownloadなどを検知・Blockすることが可能となります。 一例として以下のようなマルウェアを防御することが可能です。 【一例】 v... 詳細表示
NetskopeのDLP検知時にファイルの原本をNetskope側で保存することはできますか。
Netskopeは極力お客様の機密情報を保持しないようにしているため、Netskopeのクラウド上に原本を保存することはございません。 ただし、NetskopeのForensicの機能によって、Cloud StorageサービスとAPIによって連携することで、Netskopeの管理画面上から原本ファイルをDow... 詳細表示
NetskopeのUEBAで減点された値を意図した数値に戻すことは不可となります。 ただし、UEBAの機能で検知・減点されたAlert内容に対して意図的に許可(異常とみなさない)することで、当該Alert分の減点を0にすることは可能です。 詳細につきましては以下Netskopeヘルプページをご参照... 詳細表示
NetskopeのForensicの機能を利用することでDLPで検知したファイルの中身、およびDLPで検知した文字列がハイライトされた状態で確認することが可能となります。 Forensicの機能についての設定などの詳細につきましては以下Netskopeヘルプページをご参照ください。 【Netskopeヘルプペ... 詳細表示
Incidentsページで、Malwareの誤検知が発生したらどうすればいいですか?
Netskope利用時において、Malwareの誤検知が疑われる場合、 お客様テナントから直接Netskopeサポートに報告し、確認依頼を行う"Report False Positive"機能の利用が有効です。 ※誤検知かどうかの確認の場合でも、誤検知かどうかの確認であることを明記していただくことで、 当... 詳細表示
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