FTPの通信に対して、DLPの制御をかけることは可能ですか?
はい、可能です。 FTP通信に対してDLPの制御を行いたい場合、「DLP for CFW」機能を利用します。 ※本機能は、別途 DLP for FTP ライセンスの購入が必要となります。ご利用を検討される場合は、弊社営業までご相談ください。 備考:本稿の内容は公開日時時点の情報に基づきます。 詳細表示
SaaS側で企業用のテナントと個人用のテナントでURLが同じ場合でも、Netskopeはそれらのテナントを識別できますか?
はい、可能です。 Netskopeでは、SaaS側で企業用のテナントと個人用のテナントでURLが同じ場合 (例:Google Drive) でも、SaaSユーザのログインIDのドメイン等からテナントを識別することができます。 そのため、例えば、企業用のGoogle Driveは利用を許可し、個人用のGoogl... 詳細表示
SWGのPredefined Categoryを使って定義したCustome Categoryの仕様について、教えてください。
〇概要 SWGのCustom Category において、 Predefined Categoryを指定している場合に、 対象のPredefined Category内の情報が更新された際の動作仕様について説明します。 〇詳細情報 Netskope 管理 GUI > Policies > ... 詳細表示
社内アプリにリモートアクセスする際、ポータルサイトからアクセスしたいです。
NetskopeのPrivate Applicationとして、ユーザーポータルを設定しアクセスを許可することで、 ポータルサイトからプライベートアクセスが可能となります。 【前提】 ・お客様側でポータルサイトのご準備は必要ありません。 ・NPA Browser Accessを利用するため、IdPとの... 詳細表示
エージェント (Netskope Client) なしでも、ZTNA (NPA) を利用できますか?
はい、利用可能です。 NPA Browser Accessという機能によって、ブラウザでPrivate Applicationへアクセス試行した際、Reverse Proxyで連携したIdPによるSAML認証でユーザを識別し、プライベートアクセスを許可することで、Netskope ClientなしでNPAを利用... 詳細表示
認可SaaSの各テナントに対して、認可テナント (自社テナント) 、非認可テナント (他社テナント、個人テナント) のタグを付け、可視化・制御したいです。
Netskopeでは、認可テナントに対して、App Instance Tag (Sanctioned, Unsanctioned) を付けることが可能です。また、このタグによって、認可/非認可テナントの可視化・制御が可能となります。 【可視化】 Skope IT > Applications >... 詳細表示
Netskopeでは「Time Based Policies」を設定することで、業務時間・非業務時間に応じてポリシーを切り替えるなど柔軟なアクセス制御が可能です。 各ポリシーに対して、開始~終了日時や曜日、時間帯を組み合わせることができるため、平日日中のみアクセスを許可/夜間・休日は制限といったようにお客様... 詳細表示
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