Custom Connector の作成方法を教えてください。
Custom Connector とは、Netskope でアプリの Activity が検知できない際に アプリに対して、Activity を定義できる Connector になります。 Custom Connector の詳細に関しましては、下記メーカサイトをご参照ください。 【Netskopeヘルプペ... 詳細表示
Netskope社で定義されているEoS(End of Support) / EoL(End of Life)とは?
・EoS(End_of_Support): 製品をお客様の責任にてご利用頂くことは可能となりますが、Netskope社にてサポート対応不可、 弊社サポートはナレッジでの対応となります。 ・EoL(End_of_Life): 製品の新機能の提供およびアップデート提供の終了、マーケティングおよび販売終了... 詳細表示
サイトの証明書をNetskopeに個別で信頼させる方法について
デフォルトでは、Netskope は信頼できない証明書を持つサイトへの接続をブロックします。 共通 CA ストアにない CA または プライベート CA によって署名されたサイトを、Netskopeに信頼させるためには、以下の方法でNetskope上に証明書をアップロードしてください。 (手順) T... 詳細表示
はい、Netskope SSEには「Bandwidth Control」という帯域幅制御機能があり、 指定したトラフィックに対して利用可能な最大帯域幅を設定するポリシーを作成することで制御可能です。 【ご留意事項】 ・IPsec/GRE接続で利用できる機能です。Netskope Client導入の場合は... 詳細表示
Netskopeを触ったことがないのですが、直感的に操作しやすい管理画面でしょうか。
Netskopeの管理画面は直感的で操作しやすいデザインとなっており、一貫性のあるメニュー構造のため、操作したい箇所・求めている情報に素早くたどり着くことができます。 基本的に1つの管理画面ですべての機能が内包されているため、機能ごとに別の管理画面を操作しないといけないといった煩雑性もございません。 【例... 詳細表示
Netskopeは、社内ネットワークにIPv6とIPv4が実装されているデュアルスタック(IPv6とIPv4)環境を持つ企業をサポートします。 ネイティブIPv6環境を持つすべての企業は、Netskopeのクライアントステアリング技術を使用してNetskopeクラウドプラットフォームにアクセスできます。 IP... 詳細表示
Web ProxyやFirewallなどのログをNetskopeへUploadして、Netskopeで可視化することは可能でしょうか。
NetskopeのRisk Insightという機能によって、他製品のログをNetskopeへ取り込み、可視化することが可能となります。 詳細につきましては以下Netskopeヘルプページをご参照ください。 【NetskopeヘルプページURL】 https://docs.netskope.com/en/r... 詳細表示
NetskopeのPOP(Data Plane)は、日本にありますか。
はい。Netskopeは現在、日本に4つPOPを保持しております。(2026/2時点) ※東京に2箇所、大阪に2箇所 Netskopeでは全POPが全セキュリティ機能を同等のレベルで有していることを特長としております。 そのため、必要なセキュリティ機能を使うために複数PoPを迂回するといった事象は起こり... 詳細表示
NetskopeのPOP(Data Plane)は障害発生時に自動で冗長系に切り替わりますでしょうか?
POPでの障害発生時は自動で別POPへ切り替わります。 また、エージェントが常時各POPへのレイテンシーを監視するため、通信的に最適なPOPへアクセスするような仕組み(GSLB方式)となっております。 GSLB方式の詳細につきましては以下Netskopeヘルプページをご参照ください。 【Netskope... 詳細表示
Netskopeは通信に対してSLAを設けておりますでしょうか。 サービスレベル保障(SLA)が明確にされておりますでしょうか。
はい。NetskopeではSLAを明確に定められております。 99.999%のUptime&Availabilityを定めており、遅延のSLAに関しても、HTTP通信だけでなく、 HTTPS通信に対してもSLAが設けられております。 HTTP通信のラウンドトリップタイム:10msec以下 HTTPS通... 詳細表示
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