本稿はNetskopeご利用時のアプリケーション管理について記載した記事となります。
NetskopeのCASBでは、アプリケーションへのアクセスに必要なドメインの登録はNetskope社側で行っているため、お客様側でのURL管理の手間を削減することができます。管理画面上でアプリケーションの許可/ブロックを事前に設定することで、アクセス管理を容易に実現できます。
また、SaaSのリスク値に応じてアクセス可否を設定できるため、常に安全なアプリケーションへのアクセスをユーザーへ提供することが可能です。
※対応アプリケーションに関するご質問は弊社までお問合せください。
備考:本稿の内容は公開日時時点の情報に基づきます。